【番外】スコットランド インヴァネス城
2007.07.12 Thursday
ネス川の東岸にある、スコットランドのインヴァネス城。

現在は裁判所として利用されていますが、£3の入場料を支払うと、
「インヴァネス城・駐屯隊との出会い」という名のアトラクションで、お城の中を見学できます。

当時の衣装をきたスコットランド人が、「弾丸のつめ方」や「戦うときのコツ」などを伝授してくれました。
英語がスコティッシュなまりで聞き取りづらかったけど、身ぶり手ぶりとっても親切。
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インヴァネス城を出て、すぐ近くにあるインヴァネス博物館へ。
ここは、スコットランドの歴史や文化などが展示されていて、入場料はフリー。
18世紀〜19世紀にかけての「はく製作り」とその「仕事場の再現」コーナー。

はく製作りの仕事場を再現してあります。机のまわりは、ただ今作業中といったような状態。

博物館のカオともいえる、白いオオカミのはく製。とてもリアル!

アライグマ?スカンク?のはく製。出口近くの柱に無造作にいました!!

山猫?のはく製。普通のネコより大きかったです!

現在は裁判所として利用されていますが、£3の入場料を支払うと、
「インヴァネス城・駐屯隊との出会い」という名のアトラクションで、お城の中を見学できます。

当時の衣装をきたスコットランド人が、「弾丸のつめ方」や「戦うときのコツ」などを伝授してくれました。
英語がスコティッシュなまりで聞き取りづらかったけど、身ぶり手ぶりとっても親切。
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インヴァネス城を出て、すぐ近くにあるインヴァネス博物館へ。
ここは、スコットランドの歴史や文化などが展示されていて、入場料はフリー。
18世紀〜19世紀にかけての「はく製作り」とその「仕事場の再現」コーナー。

はく製作りの仕事場を再現してあります。机のまわりは、ただ今作業中といったような状態。

博物館のカオともいえる、白いオオカミのはく製。とてもリアル!

アライグマ?スカンク?のはく製。出口近くの柱に無造作にいました!!

山猫?のはく製。普通のネコより大きかったです!
posted by: プライド店長 | イギリス写真 | 20:18 | comments(0) | trackbacks(0) |




